常滑焼 前川製陶 賢山窯
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大正初期、初代勝太郎により大型のカメを焼くため、常滑市北条に窯が築かれました。

二代健一はシャトル窯や土管機を導入し、高度成長期の大量生産を可能にしました。

三代賢吾は盆栽鉢、傘立て、ガーデニング用鉢など生産し、また伝統的よりこ造りの手法を活かし、水鉢、睡蓮鉢,水琴窟用カメ、陶製浴槽など新たな商品を生み出しました。

四代淳蔵は代々主力であった大物のみならず、食器や急須といった小物を中心に日々鍛錬中。古来の伝統や技法を守りつつ、時代に応じたものづくりに取り組んでおります。

これからも皆様の生活を豊かにする商品を提案いたします。





賢山窯の製品をすべて器として使っています
常滑市飛香台2丁目7-3
ごっちゃ
http://www.kitchen-bar-goccia.com/company.html へのリンク












































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